面白ことばゲーム

ことばで面白く遊びながら 脳のトレーニングをしよう

 
2018年09月
01
02 03 04 05 06 07 08
09 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
 
 
滝沢てるお
(日本放送作家協会会員)
教科書編集、雑誌記者、演芸番組構成、TVクイズ出題者を経て、現在はクロスワードパズル作家として活躍。日本のクロスワード・ブームの契機を作ったパイオニアともいわれている。

ご意見・ご要望をお寄せください

 
ユーモアクラブトップに戻る
<<前へ 123456789101112 次へ>>

2018年08月27日(月曜日)更新

第60号

         猛暑  セミナー  2018

 言うまいと 思えど 今年の猛暑かな

 でしたね。
 猛暑の影響で、蚊が飛ばず殺虫剤会社の営業成績がダウンだとか、東京の熱中症による救急搬送患者数は、3,500人超。救急業務開始以来、最多だったとか。
 そういえば、近くの木立から聞こえてくる蝉の鳴き声、今年は少なかったようで、例年夏の終わりの頃、我が家のベランダへ、
「さよなら〜、もうダメだ〜」、コロン。と、ひっくり返りにやってくる蝉も、毎年、10ぴきほどいたのに、今年はわずかに3匹です。
 8月23日、「今日は暦の上では夏の暑さが終わるといわれる“処暑”ですが、残暑はまだ続きそうです」とNHKのラジオ。
(秋はまだ先かぁ)
 と思っていたら、その翌日の昼ごろ、ツクツクボウシの鳴き声を耳にしました。ツクツクボウシは、「夏が去るのはツクヅク惜し〜い」と、9月に入ってから鳴く“秋のセミ”と思っていたのに、(ん、もう秋?)の気配。
 自然の流れが、最近はどこかおかしくなってきているようです。

×     ×     ×     ×

 というわけで、ここでもうひとつの気になる蝉の話を・・・。それが「クマゼミ」。
 東京にお住いの方にお聞きしたいのですが、
「クマゼミの鳴き声、聞いたことありませんか?」
 クマゼミ。夏、広島や大阪のテレビの屋外中継や、街頭インタビユーのバックで、「しゃあしゃあ、じゃあじゃあ」と実にうるさく鳴いているあいつ、それがクマゼミ。
 そのあいつ、広辞苑によれば、
『くまぜみ(熊蝉)は、日本のセミ類中最大で、神奈川県以西の暖地に多く盛夏の頃盛んに「しぁやしゃあ」と鳴く・・・』と、あります。
 図体がでかいからでしょうか「ウマゼミ」ともいうようです。
 この連中、(さすが、日本の主都・東京にはいないよなぁ)(東京にはふさわしくない蝉だよなぁ)
 と、私、かねがね思っていたら、やつら数年前?から密かに都内潜入を計っていたらしく、近くの公園で、「しゃあしゃあ」やっているのをときどき耳にするようになったのです。
 今年も2回ほど、飯田橋の外濠近くで、それを耳にしました。
(困ったぞ この「しゃあしゃあ」が都内に蔓延するようになったら、どうする?)
 どう考えても、この蝉、東京にはふさわしくないッ と、私、思うのです。もし皇居の二重橋を静かに見ていたら、あの美しい松の緑の奥のほうから「しゃあしゃあ、じゃあじゃあ」やられたら、クリーン・TOKYO台無しだ(小池さん、どうします?)
 私、今、ひとりで勝手にヤキモキしてるんです。
(こんな不安、私だけなのでしょうか。同じく危惧をお持ちの方、いませんか?)
 そこで、私から熊蝉に告ぐ。「おい、クマゼミよ。広辞苑さんもおっしゃっているように、きみは“神奈川以西”で鳴いてくれよ。多摩川からこっちへは来ないでおくれ。こちらは日本の主都・江戸、いや東京であるぞよ」
といいたいところですが、地球温暖化のせいなのでしょうか。きゃつらは今後東京で、次第にのさばりそうな気配。やがて23区を制覇したあげく、温暖化がさらに進めば、「しゃあしゃあ、じゃあじゃあ」は荒川を越え、利根川を越え、阿武隈川を越え、関東からさらにみちのくへ・・・の恐れ(?)もあるのでは。
 もしも、そのようなことになったら、芭蕉翁がおとずれたあの立石寺・山寺でも
 静けさや・・・どころではなくなり、
 煩(うる)ささや
      岩に谺(こだま)す
                蝉の声
 になっちゃうのでは?
 私、切にこうならないことを願うのであります。
 したがって、
 クマゼミ東京侵入、そして北上ぜったいハンタ〜イ
 地球温暖化ぜったいハンタ〜イ
 

2018年06月28日(木曜日)更新

第59号

◎MY DIARY◎


 ×月×日
 小雨がポツポツ。
 梅雨間近かの某日、「御金神社」へ行って来ました。
「御金神社」。「みかねじんじゃ」と読みます。
 御金神社は、京都市中京区西洞院押小路下ル押西洞院町にあります。
 その場所は、有名な二条城の東、堀川通りを越えて5分ほど歩いたあたり。御祭神は金山昆古神・天照大神・日読神です。
 この神社、「只今、人気上昇中」などといったら失礼ですが、まさにその通りで、実は私もその人気にあやかろうと、今年の正月、初詣に出掛けたのでしたが、あまりの「人気」にお参りできなかったのです。なにしろ正月の御金神社の周りは、なにやら不思議な熱気が漂い、凄い行列が延延。
 整理の警備員に聞くと、
「お参りするまで2時間はかかりますやろな」
 とのこと。
 私、行列は大嫌い。どんなに人気あるお店であろうと、たとえ二人待ちなんかでも敬遠するほうです。まして参拝するまでに2時間待ちなんてとんでもない ご免蒙るでありました。
 この御金(みかね)神社、そのお名前が御金(おかね)に通じることから、知る人ぞ知る神社らしいのですが、ここへきてなぜ人気が急にアップしたのか? それは昨年末の女性週刊誌の記事が原因か?と思われます。
 記事によれば、
「行ってみよ、パワースポット」
 というルポ記事で、
「金運アップのご利益がたっぷりいただけます」「ご利益は十分」
 というのです。これじゃあ、人気が高まるわけ。
 我が家内も、この記事に惹かれたみたいで、
 週刊誌のそのページを切り取り、
「ここへ行ってみたい」
 と、申したのであります。
 私共、お金(かね)にはそれほど執着などありませんが、(え?ホント?)野次馬根性の私、
「うん、面白そう。ミカネ神社とやらへ行ってみようではないか」
 ということになったのでした。
 が、しかし、嗚呼2時間待ちだったとは
 それから半年。「もう一度、御金神社へ行ってみよう。リベンジだ(失礼)」
 ということになり、再び出かけたのであります。
 その御社(おやしろ)は、一般の住居やマンションの谷間にあり、高さ7メートルほどの金色の鳥居の奥にあります。
 お金をザルに入れて洗うと、そのお金で金運がアップするという手水舎(ちょうずや)の前を通り拝殿へ。
 金色の鈴緒を振り、お賽銭を。
(はるばる江戸から来たのだからーと、ちょいとフンパツ)
 お参りをすませて、境内をぐるり。そこで見たものは、なんと 数えきれないくらいの絵馬また絵馬、境内の数ヵ所に鈴なり。これほど鈴なり状態の絵馬を見たのは初めてです。
 絵馬を拝見ー。
「お参りすると宝くじに当たる」という評判から、どの絵馬にも「宝くじに当たりますように」の願いがびっしり。宝くじへの熱気の塊です。
「当たりましたら、一戸建てを」
「当たったお金で名犬を買いたい・ひかり(13歳)」等々。いずれも宝くじ当選の願い。(こんな、ン万枚?の絵馬のお願い、御金神社の神様もタイヘンだろうナ)と思いつつ、重なり合う絵馬をめくっていると、中には、こんなお礼の絵馬も。
「お参りした次の日、会社へ行ったら成績優秀と褒められ、金一封頂きました」
など、(へえ、ご利益があったのですネ)
さらに重なり合った絵馬を捜してみましたが、
「宝くじに当選した」の絵馬、私は見つけられませんでした。
 絵馬を見ている私をよそに、家内は、おやしろの脇の社務所へ行ったようで、拝殿の前で、
「これ、買って来たの」
 と、差し出したのが、大きな蛤ぐらいの財布のお守り。美しい綴(つづれ)織りで蝦蟇口(がまぐち)状。
 家内、それをパカっと開けるや、
「これにお賽銭ください」
 だと。
 私、ポケットにあった500円玉をポイ。
(御金神社さま、家内には早速ご利益があったようでございますが・・・)
(ん? すると、おれのほうはどうなんだろ?)。
 と、神様のお声(?)がしたようで。
(お前には、わしなどからよりも、お前のカミさんからのご利益のほうがよろしいのではないのかの)
(ハハァツ 恐れ入りました。)
 梅雨間近か、小雨の午後でした。
          ☆        ☆        ☆
 前号「ぼけ封じの寺へ」の稿で
 お寺で戴いた「ぼけ封じのお守り」のクイズについての答えです。
〇小さな野菜の形のアクセサリー。
 ボケ封じになる野菜は?
〇答えは (c)カボチャ でした。
 カボチャは、ビタミン不足になるころの冬至にも、「冬至かぼちゃ」として知られるように、栄養にすぐれ、ひいては「ぼけ封じ」になる、というわけです。
 

2018年04月18日(水曜日)更新

第58号

【春】
    春の伊豆寺・「ぼけ封じの寺へ」

×月×日
「ぼけに効く」「ぼけ封じ」のお寺がある――というニュースを耳にしました。

 そのお寺の名前は、伊豆にあるという「蓮着寺(れんちゃくじ)」。
 春風に吹かれて、さっそく桜満開の伊豆へ。
 そのお寺さん、蓮着寺の場所は、静岡県伊豆市冨戸(ふと)。
 伊豆急、城ケ崎海岸駅から歩いて20分。
 このウォーキングだけでも、ぼけ防止になりそう。
 高い松の緑に囲まれた蓮着寺。本堂の前には、淡いピンクの、しだれ桜が満開。長閑(のど)かな鶯の声がしきり。
 ぼけ封じのお地蔵様は、蓮着寺本堂左脇のお堂の中にいらっしゃいました。
 高さ、1メートル50センチ余り、穏やかなお顔の木彫りの像で、頭の部分だけが、なめらかで白い光沢が・・・。
 大勢の参詣人が、「ぼけ封じ」を念じて、地蔵尊の頭を撫でたからでしょう。このお地蔵さんの話、テレビなどで話題になるたびに参詣人が多くなり、時には高齢者のグループがバスでやってくることもあるとか。
 このお寺、日蓮聖人が鎌倉から伊豆へ流された折、親切な土地の舟主に助け出され、後に「法難の霊場」として建立されたそうで、そこからお寺の名前が蓮着寺。そして、「本堂脇のお地蔵様は人の難儀を救ってくださる」との言い伝えとなり、「お地蔵様の頭を撫でて『ぼけ封じ』を念じれば、ぼけにならない」という噂が広まっていった――と思われます。

 私もお地蔵様の頭をさらさらと撫でさせていただきました。(これからもず〜っとぼけませんように・・・)と、お願いしたあと、お寺さんの脇の寺務所へ。そこでぼけ封じのお守り、戴きました。
 それは小さな野菜の形をした紐付きのアクセサリーです。では、ここでそのお守りをクイズにしてみましょうか。

「問題」 お守りのその野菜は
(A)ニンジン
(B)タマネギ
(C)カボチャ
(D)ナ  ス
(E)ゴボウ
(F)キュウリ
 さて、ぼけ防止になるとう野菜のお守り、それはどれでしょう? 
 
 ※答えは(スミマセン)次回とさせていただきます。(なぜ、その野菜なのか?理由があるからですが、ちょいと脳トレを兼ねて考えてみてください)
 

2018年04月11日(水曜日)更新

第57号

   MY DIARY
      part(WINTER〜SPRING)
           冬から春へ

      ×      ×      ×      ×

【冬】
 ×月×日
 突然、「雪の軽井沢へ行ってみたい」
 と、家内。
「今ごろの軽井沢は寒いよ」
 と、私。
「冬の軽井沢は寒すぎるんです。水道管は凍るし、だから、水道管の水をぜんぶ抜いて、東京へ来てしまうんです」
 以前、軽井沢夫人のSさんから聞いた話。
 この話、家内も聞いて知っているはず。
「それでも軽井沢へ行ってみたい」
 というので、行きました。
「ほうら、やっぱり、だろ」
 でした。新幹線のドアが開いたとたん、軽井沢の空気は凛!なのです。
 駅を出ると、
「耳が寒〜い。耳当てがほし〜い」
 と、家内。
 さっそく駅前のスポーツ用品店へ。
「あのー、耳に当てる“耳当て”って、ありますか?」
 と、私、店員さんに聞きました。が、そのあとすぐに
(ん? “耳あて”じゃあ子供っぽい言い方だったかな?ほかのいい方があるのでは?)
 と思っているうちに、店員さん奥の方から“耳あて”を5個ほど持って来ました。私、すぐに聞きました。
「これってふつうはなんというのですか?」
 店員さん、あっけらかんと、
「あ、これはね“イヤー・ウォーマー”です」
(そうか、なるほど、耳を暖めるから“イヤー”ウォーマーか。そのものズバリのネーミングなのね)
 と、ナットク。
 家内、それらのイヤー・ウォーマーを耳に当てたりした末、
「私に合うのがないみたい」
 で、“イヤー・ウォーマー”はキャンセル。
(店員さん、ごめんネ)
 結局、東京へ帰って来てから、家内イヤー・ウォーマーを買ったようでした。
 念のため、私、「広辞苑」をひらいてみました。「イヤー・ウォーマー」。載っていませんでした。しかし、なんと!「耳あて」はちゃんと載っていたのです。
みみあて【耳当て】
 耳に当てて覆う防寒具。耳袋。
へえ、イヤー・ウォーマーは日本語では「ミミブクロ」ともいうのかあ。(知りませんでした)
 じゃあ、ついでだからと、またまた広辞苑を調べてみました。
 耳に関する語彙、広辞苑には諺をのぞいて、ざっと80余り。結構あるもんですね。
「壁に耳あり」「広辞苑に耳袋あり」でした。
 MY Diary、 次、冬から春へ――です。
 

2017年11月07日(火曜日)更新

第56号

☆テレビ見聞録☆

=テレビで見たこと聞いたこと=

 今、世間を騒がせているあの「座間の猟奇殺人事件」。いやですね おぞましいですね
 食事どき、テレビのニュースでこれが流れると、我が家ではテレビを消します。(どこのテレビも、やたらこればっかり、いやになります)
 まったく、おぞましい限りです。
 某コメンテーターも「こんなおぞましい事件は初めてです」といっていましたっけ。そこで・・・
おぞまし・い〕について考察してみました。
広辞苑によれば
① ぞっとするようで、いやな感じだ。恐ろしい。
・新明解国語辞典
 憎悪感や恐怖心が先立ち、出来るなら話題にしたく(見たく)ないという思いで一杯だ。
・岩波国語辞典
 接する状態に恐怖・嫌悪を覚え、そこから逃れたい、いやな思いだ。
               ※       ※       ※
 という解説になります。
 こんな事件、文字どおり、だれもが「嫌悪感を覚え、そこから逃れたく」思うはずです。
 でも、マスコミはこのおぞましい事件を“逃れもせず”毎日追いかけています。そのニュースのたびに我が家のテレビ視聴カットも続いています。
 そのようなわけで、ここであらためて「おぞましい」についての考察を・・・
「おぞましい」。漢字ではどう書くのだろうか?
(あなた、「おぞましい」という漢字、ご存知でしたか?)
 「おぞまし・い」
 漢字は、立心偏に、ひでりの意味の「旱」。で〔悍しい〕です。
〔旱〕は「水がかれる」の意味。
 私見ですが、正常な人間の心が干からびてしまい異常な状態になってしまった・・・それが「悍(おぞまし)い」になったのではないか?
 と思うのですが、いかがでしょうか?
 今のような世相ですと、正常な心が干からびてしまい「悍(おぞまし)い」人間がまたいつしか現れてくるのでは?と不安になります。
 テレビニュースを思わず消してしまいたくなるような、こんな「悍しい」事件はもうご免ですよね。
               ※       ※       ※

〔つるむ〕
 この言葉。あなたはどう思います?
 最近、若い人たちが平気で「つるむ」という言葉を使っています。どうやら「仲良しになって一緒に行動すること」の意味のようです。
「おれ、ゆうべお笑いタレントのK助やHらとつるんで六本木で飲んじゃってさァ」
とか、
「タレントのKとSがつるんでタクシーに乗るところ見ちゃったよ」
 とか、
「クラスの連中みんなでワイワイつるんで鶴見へ遊びに行こうぜ」とか。(これはだじゃれ)
 先日も、某有名な美人インタビュアーが、某有名女優に、
「デビュー当時は、つるむようなお相手はいらっしゃらなかったのですか」
 というようないい方をしていたようですが、美人の口から「つるむ」などという言葉が出ると、私などは「ん?いいの?あなたのようなお方がそんな言葉を使って」と思っちゃうのです。
「言葉は生き物」「その時々で変わるもの」といいますが、今風の「つるむ」だけは感心しません。広辞苑をひいてみます。
 つるむ〔交尾む〕
「牝と牡とが交尾する。」
 と、ただそれだけ、それ以外の説明はありません。
「新宿のバーでさあ、みんなでつるもうぜ」
 と、いうような使い方はないのです。
 たとえ、愛し合う2人がラブホテルへ行ったとしても「つるんだり」してはムードもなにもありゃあしません。
 まして、美人女性インタビュアーが口にすべき言葉ではないのです。
 以前、野良犬が町をうろついているころ、牝犬の後方から牡犬が覆いかぶさって腰を動かしているのを見ると、昭和の子どもたちは、
「あ、犬がつるんでるゥ」
 などとはやしたものです。
「つるむ」とは本来そういうことなのです。
 上品な日本女性の皆さまは、かんたんに「つるむ」などという言葉を口になさいませぬように。
 若いキミも軽はずみにやたら“つるむ”んじゃねえぞ
               ※       ※       ※
〔aibo(アイボ)〕
 11月1日、ソニーは家庭用犬型ロボットの新型、「aibo」を発売。aiboは、1996年発売の「AIBO」と違い、AIの利用により、人の言うことを、よく聞いてくれるとか。
 ハイッ、そこで例の「ヤンなっちゃった節」をどうぞ。
  ♫ ソニーの新型ロボットaibo
    人の言うこと よく聞くそうだ
    トランプさんの言うことを 
    よ〜く聞くのは ABE・aibo
   あ〜 あ〜 ヤンなっちゃった
   あ〜 あんあん オドロいた

  ※aiboじゃなくて「相棒」かな?
 
ユーモアクラブトップに戻る
 


ページTOPへ